2007年07月22日

ファン少なめ? ハリポタ発売の日本の書店で英語版?

「ハリー・ポッター」シリーズ完結編が世界100カ国で一斉販売された。

しかし、なぜか英語版のみ。


なぜ、販売する国のバージョンで販売できなかったのでしょうか?


なぜか、利益優先のセールスになっていませんか。


ちなみに、日本語版の販売は来年夏頃だそうです。


 「ハリー・ポッター」シリーズ完結編が世界同時発売されて日本国内の大手書店でも21日朝、発売イベントがあった。長い列ができた海外の人気とは対照的に、原書の英語版だったことも影響したのか、集まったファンは数えるほどだった。東京都千代田区の「丸善・丸の内本店」では発売時間の同日午前8時1分に合わせ、米国人DJのロバート・ハビックさんがカウントダウンしたが、並んだのは約20人。

>【ハリーポッター】<strong>

各学年でのできごと

1年生--ハリーポッターと賢者の石
ホグワーツ魔法魔術学校入学。友人たちと出会う。賢者の石をヴォルデモートの魔手から守った。

2年生--ハリーポッターと秘密の部屋
「秘密の部屋」に潜むスリザリンの怪物・バジリスクを退治し、ジニー・ウィーズリーの命を救った。その功績で、ロンと共にホグワーツ特別功労賞を贈られる。

3年生--ハリーポッターとアズカバンの囚人
グリフィンドール寮代表クィディッチ・チームを優勝に導く。また、共にハリーの両親の同級生でもあるリーマス・ルーピン教授と名付け親シリウス・ブラックに出会う。ルーピンから守護霊の呪文を教わる。

4年生--ハリーポッターと炎のゴブレット
「三大魔法学校対抗試合」にホグワーツ代表として参加し、同じくホグワーツ代表、セドリック・ディゴリーと同時優勝を果たす。復活したヴォルデモートに殺されそうになるが辛くも難を逃れる。
5年生--ハリーポッターと不死鳥の騎士団
ヴォルデモートの復活を公表し警鐘を鳴らすが世間から白眼視される。しかし、周囲の助けにより彼の主張が正しいことを証明する。5年生の終わりにハリー自身に関する重大な秘密を知らされて衝撃を受ける。

6年生--ハリーポッターと謎のプリンス

クィディッチチームのキャプテンとなる。ヴォルデモートの分割された魂をダンブルドアと共に取りに行くが、それは偽物であったことが判明した。最後には、両親の仇をとるためゴドリックの谷へ行くと発言している。

7年生(第6巻でハリーがホグワーツに戻らないと語っているため舞台はホグワーツ以外と考えられる)--ハリーポッターと死の秘宝(仮)
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